【本家公式】東静オンラインショップ
カート

【重要】「東静容器」を騙る中国系帰化人と若狭勝弁護士による、トラブルと虚偽告訴の真相について

 現在、当ショップおよび東静グループの関係者を巻き込み、顧客の皆様の間でも大きな混乱とトラブルが生じている件について、客観的証拠に基づく事実関係をここに整理・公表いたします。
 警視庁と東京地検の捜査において、元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士と、中国帰化人グループ(ニセ東静容器)による自作自演の「虚偽告訴」の事実が確認されています。

若狭勝弁護士の実態について

 若狭勝氏(弁護士法人わかさ代表、元検察高官)は、オールドメディアのコメンテーターを務める一方、近年では被害総額約850億円に上る巨額投資詐欺「エクシア事件」の顧問弁護士(広告塔)として年間約2億円の報酬を受け取っていたことが指摘されています。
 同氏は元検事という警察・検察への影響力を悪用し、中国人や中国帰化人の利益のために犯罪の捏造や虚偽告訴、不祥事の揉み消しを主導している実態があります。

(参考・エクシア事件関連)
・【巨額投資被害】若狭弁護士は何故説明責任を果たさないのか 石丸 幸人弁護士
https://go2senkyo.com/seijika/193943/posts/1016721
・エクシアジャパン合同会社元副社長伊藤大輔
https://x.com/exia_daisuke/status/1820790419044851989
・須田慎一郎 「投資会社EXIA破産!9000名もの被害者はどうなる?」 10月24日

・若狭弁護士、詐欺疑惑がある会社からとんでもない額の報酬を受け取っていたことが明かされてしまう

・若狭勝弁護士の弁明動画について

「東静容器」2社の存在と、中国帰化人による利益流出

 混乱の原因は、同名の「東静容器株式会社」が2社存在することにあります。
1.東静容器(昭和37年設立・本来の東静創業家。現ティーエスホールディングス※容器事業は休業中)
2.東静容器(平成19年設立・中国撤退、廃業時に中国帰化人へ株式無償譲渡された会社)

東静容器株式会社(昭和37年設立) 東静容器株式会社(昭和37年設立) 東静容器株式会社(昭和37年設立)
本来の東静容器(創業家・昭和37年設立)

東静容器株式会社(平成19年設立) 東静容器株式会社(平成19年設立)
中国帰化人の東静容器(平成19年設立・植岡欣子ほか)

 後者の「東静容器(中国帰化人)」の代表・植岡秀紹や、親である芹沢泉(中国帰化人・中山市神湾泉摸具製品有限公司 代表)らは、東静ブランドを騙って容器通販を行い、多額の利益を別会社「株式会社イズミ」等を経由して中国へ流出させました。その後、芹沢泉らは会社を閉鎖して中国へ帰国しています。

経営破綻と「匠東静」設立による顧客救済

 令和4年10月、東静容器(中国帰化人)は2億円以上の負債を抱え、債務超過により事実上破綻。浅草の事務所や春日部工場を廃止し、一方的にホームページを削除して通販業務を停止しました。
 この際、行き場を失い混乱する通販顧客を救済するため、同社の業務執行役員であった三上彩子氏が主導し、東静関係者や株式会社OAKS(荒川惣一氏)、ミリオンウェーブズ(仙波仙太郎氏)らと協議を行いました。

サイズ合同会社
三上と荒川の打ち合わせ
三上氏と荒川氏の計画は、中国帰化人と資本関係のない別会社を設立し、小ロット顧客への対応を継続することでした。

 こうして、三上彩子氏の主導の元、東静創業家の依頼了承と応援を得て設立されたのが、私達「匠東静合同会社」であり、顧客対応のための「サイズ合同会社」の新設が計画され、顧客への業務引継ぎや案内が正常に進められていました。

若狭勝弁護士による「犯罪捏造」と「虚偽告訴」の手口

 しかし、利益のみを中国に持ち逃げし、負債の踏み倒し(詐害行為)を画策していた中国帰化人 芹沢泉らは、若狭勝弁護士を抱き込み、この正常な顧客救済・業務引継ぎを妨害し始めました。若狭弁護士は、三上彩子氏が自ら主導していた事実を意図的に隠蔽し、以下のような虚偽告訴を連発しました。

1.電子計算機損壊等業務妨害の捏造
「ミリオンウェーブズ代表がホームページを改ざんした」と虚偽告訴。警視庁葛飾署が強制捜査を行いましたが、実際には帰化人側が自らHPを削除していたため、改ざんの事実は皆無であり、誤認(冤罪)として終了しました。

2.偽計業務妨害の捏造
「顧客への引継ぎメールのせいで対応業務が増えた」と言いがかりをつけ、若狭氏の後輩にあたる大友検事や椿検事らと結託し、三上が主導した事実証拠を隠して事件を捏造しました。

を含む数件あり。

警視庁の違法捜査と警察職員の処分

 これら若狭勝弁護士の圧力による違法な強制捜査に対し、当グループは国および警視庁を相手に民事訴訟を提起(東京地裁令和5年(ワ)第10330号ほか)。その結果、違法捜査に関与した警視庁本部の警視正、向島警察署長の田平誠警視、および警察職員(佐久間亮介、笠原裕子、大野喬ほか)らが左遷・異動処分となりました。

 私達「匠東静」は、伝統ある日本の職人技術を守り、お客様に安心をお届けするため、東静創業家らとともに今後も事実関係を明らかにしてまいります。不審な連絡や営業には十分ご注意ください。
【】
New

同じジャンルの容器

  • これから増やしていきます!
  • 関連情報

    ゴールデンウィーク中も休まず営業しています。

    ゴールデンウィーク中も休まず営業しています。一部の製品は、ゴールデンウィーク明けの出荷となります。問い合わせフォームより、お問い合わせ下さい。…

    スポイドの出荷再開について

    工場でスポイドの出荷が再開されました。納期は通常10日位ですが、スポイドの組立てラインが混み合うことが予想されます。混雑に巻き込まれた場合、通常よりも日…

    スポイド瓶の小分け販売について

    中東情勢により、工場でスポイドの出荷が停止しています。再開時期は未定です。これを機に、スポイドからドロップポンプに切り替えるところも少なくないです。30m…

    東静グループの通販顧客情報の管理について

     東静グループの容器通販システムは2005年から、東静グループ共同事業社のミリオンウェーブズが開発所有運営しています。 ミリオンウェーブズは容器通販事業、…

    ミニ香水瓶扇形ピンク・朝顔キャップの復刻品について

    ミニ香水瓶扇形ピンク・朝顔キャップの復刻品について
    江戸職人とミニ香水瓶扇形ピンク・朝顔キャップの復刻品を作りました。 数量が少ないので、これまでに越前谷硝子、東静グループ、東静容器(昭和37年設立)、ミリ…

    フロスト瓶の価格改定について

    職人の廃業、引き継ぎにより、フロスト瓶の価格が改定となりました。まだホームページ上の修正が間に合っていません。表示上の価格と実際の価格が異なる場合があ…

    若狭勝、ニセ東静容器(中国帰化人)による偽計業務妨害の虚偽告訴について

     若狭勝弁護士(元東京地検特捜部副部長)と東静容器(平成19年設立、中国帰化人)により、虚偽メール2件が送信されたとする刑事告訴がなされました。 匠東静関…

    年末年始のメール対応、納品対応について

     年末年始もスタッフがメール対応を行っています。問い合わせフォームもしくはメールからお気軽にご連絡下さい。 年末年始のご注文分について、年末年始は工場…